同期のサクラネタバレ最終回!原作から結末の寝たきり入院の謎を考察!

同期のサクラネタバレ最終回

同期のサクラのネタバレ最終回の結末はどうなるのでしょうか?

原作では寝たきりのサクラ(高畑充希)がどうしてその状態になったのか語られているのでしょうか。

橋本愛さんや新田真剣佑さんなどとの関係がどうなっていくかも気になります。

ドラマ『同期のサクラ』の結末は原作で描かれているのでしょうか?

今回は『同期のサクラ』の原作についてや最終回・結末のネタバレ、脚本家についても調べてみました。

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同期のサクラ原作ネタバレはない?オリジナルストーリー?


ドラマ「同期のサクラ」の原作は小説それとも漫画どちらでしょうか?

調べたところ「同期のサクラ」に原作はありませんでした!

脚本家のオリジナルストーリーです。

 

原作のない「同期のサクラ」を作りあげたスタッフは、以下のメンバーです。

  • 脚本:遊川和彦さん
  • 演出:明石広人さん、南雲聖一さん
  • チーフプロデューサー:西憲彦さん
  • プロデューサー:大平太さん、田上リサさん

脚本家の遊川和彦さんの代表作には「過保護のカホコ」があります。

「過保護のカホコ」といえば主演は高畑充希さんでしたね。再タッグということで似た部分も多くあり、もう一度カホコも見返したくなりますね。

 

その他も日テレ系ドラマで活躍する面々です。

思わず笑ってしまうような演出が上手なメンバーが集まっています。

「同期のサクラ」でも毎回サクラと周りのやりとりには笑ってしまう場面が多いですね。

シリアスなだけでなく笑いの部分があることで緊張の緩和のバランスがよく飽きない展開が続いています。

みんなの口コミもストーリーや脚本の内容が面白いという声が多くありました。

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同期のサクラ原作ネタバレなし!脚本家と演出家の代表ドラマは何?

「同期のサクラ」を一から作った脚本家遊川和彦さんと演出家明石広人さん・南雲聖一さん。

過去のドラマにはどのような代表作があるのか気になりますよね。

まずは脚本家である遊川和彦さんの代表ドラマを紹介していきます♪

  • 名前:遊川和彦
  • 生年月日:1955年10月24日(年齢63歳)
  • 出身地:東京都
  • 代表作:「GTO」「家政婦のミタ」「過保護のカホコ」

続いて演出家の方々です。

  • 名前:明石広人
  • 代表作:「弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~」「過保護のカホコ」「獣になれない私たち」
  • 名前:西憲彦
  • 代表作:「過保護のカホコ」「3年A組ー今から皆さんは、人質ですー」「偽装不倫」

お気づきの方もいると思いますが3人とも「過保護のカホコ」を制作した方々でした。

チームカホコ再集結!ですね。

 

次に脚本家・遊川和彦さんの過去ドラマ作品を詳しくクローズアップしてみていきましょう!

「家政婦のミタ」

遊川和彦さん一番の代表作は2011年放送の「家政婦のミタ」です。

同期のサクラと同じ日本テレビ系水曜ドラマ枠での放送でした。

水曜ドラマはシリアス系が多いんですかね?

 

「家政婦のミタ」で主演を務めたのは松嶋菜々子さん。

三田(松嶋菜々子)は母が亡くなり、バラバラになっていた阿須田家に家政婦として派遣されます。

常に同じ表情でまるでロボットのように仕事を淡々と完璧にこなす三田。

そんな三田との関わりで家庭崩壊状態だった阿須田家は家族の絆を取り戻し三田との時間を築いていきます。

 

いつしか三田と本当の家族になりたいと思う阿須田家でしたが三田には壮絶な過去がありそれを受け入れることができないのでした。

どこか不気味で、でも目が離せない『家政婦のミタ』。

当時は三田のセリフ「承知しました」を多くの人が真似しました。

最終回の視聴率は驚異の40%でした!

日本を代表する名作と言ってもいいでしょう。

家政婦のミタのように同期のサクラも毎回号泣必至のストーリーが続いています。

結末はどうなるのか、今から楽しみです。

「過保護のカホコ」


『同期のサクラ』を制作するチームで作られたこのドラマ。

2017年に日テレ系水曜ドラマ枠での放送でした。

人気ドラマだったため、2018年9月に「過保護のカホコ2018ラブ&ドリーム」としてスペシャルドラマも放送されました。

主人公のカホコこと根本加穂子(高畑充希)は筋金入りな過保護の親のもと、育てられてきました。

買物すらしたことがありません。

そんなカホコが麦野初という青年と出逢い、変化していきます。

初は幼い頃に父が亡くなり母も出ていってしまい、養護施設で育ちました。

画家を目指しながらアルバイトをして生活するという苦労人で、カホコとは正反対の人生を送ってきたのです。

二人は付き合い、結婚することとなります。

カホコの世間知らずなところを初がつっこんだりする場面は、面白くて笑えました。

初に胸キュンした人も、多かったのではないでしょうか。

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同期のサクラ最終回結末のネタバレ予想!

同期のサクラ結末で忖度できない性格から左遷?

北野桜(高畑充希)、通称サクラは全く忖度が出来ません。

入社式での社長(西岡徳馬)のスピーチを聞いて「話が長いと思いました」などと言ってしまうほどです。

サクラは大手ゼネコンの花村建設の新入社員となりますが、頑固で真っすぐな性格なので、あちこちで問題を起こします。

同期の百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)はサクラに助けられたことで、徐々に仲間になっていきます。

ですが、社長でもなんでも忖度しないので社長や上司から反感を買ってしまいそうです。

遊川和彦さんが過去に脚本を担当したドラマ『女王の教室』では、担任の阿久津真矢(天海祐希)が6年3組の子供たちに対し、成績が悪いひとや担任に逆らったひとは代表委員という雑用を強制されていましたね。

『同期のサクラ』でも、サクラに対して無理を通す人が登場するのかもしれませんね。

同期のサクラ結末で橋は故郷にかかる?

サクラは元々故郷である新潟県美咲島と本土を結ぶ橋を作りたいという理由で花村建設に入社しました。

その夢は叶うのでしょうか?

叶えるために頑張るのしょうけど、すんなりは行かないでしょうね。

ドラマの軸でもあるので、ラストは橋が架かって喜ぶサクラを見たいです。

同期のサクラ結末でみんなの10年間後の姿はどうなっている?

『同期のサクラ』はサクラが花村建設に入社してから10年間を描いています。

入社して10年経てば、同期とは絆も深まっていそうですね。

第1話は入社式から10年後から始まります。

病院で人口呼吸器に繋がれたまま、意識の戻らないサクラを前に4人の同期が「サクラのいない世界に生きていてもしょうがない・・・」とつぶやくシーンがありました。

遊川和彦の過去作である「家政婦のミタ」では、バラバラになっていた家族が、三田との出会いを通して絆を取り戻し、最後には凄く仲良くなりました。

そんな「家政婦のミタ」で描かれた家族の成長や絆を、今回は『同期のサクラ』で魅せてくれるのでしょうか。

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同期のサクラ最終回ネタバレ!結末でサクラが寝たきり入院の理由を考察!


同期のサクラ初回放送で病院に入院し、意識がなく寝た切りのサクラが登場しました。

同期のメンバーはサクラのまわりで深刻な表情をしています。

一体なぜサクラはあのような状態になってしまったのでしょうか?

サクラは建築物に興味があります。

ドラマの中で建築事業をサクラが担当することになり、その建築の最中に事故に巻き込まれた・・・と考えるのが自然ではないでしょうか?

その事故にはサクラの存在をよく思わない誰かの力が働いたという可能性も考えられます。

 

最新話である7話では橋の建設には強度など大きな問題が多くあることが判明しましたね。

さらにおじいちゃんが死んだことでさくらの心が壊れたようなシーンが描かれました。

今後の放送でおじいちゃんを失ったサクラがどのように意識不明になっていくのか原因が語られてくると思うので続きを待ちましょう。

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同期のサクラネタバレ最終回!原作から結末の寝たきり入院の謎を考察!まとめ

それでは最後にまとめていきたいと思います。

ドラマ『同期のサクラ』には原作はなく、完全オリジナルストーリーです。

脚本は遊川和彦さん、演出は明石広人さんと西憲彦さんの『過保護のカホコ』と同じ制作チームで作られています。

結末までに同期たちと絆を深めることはできるのでしょうか?

入院して寝たきりのサクラですが最終回はどうなってしまうのか、続きが気になりますね。

 

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