龍が如く7はコマンドRPGはなぜ?ファンが萎えて面白くなさそうと話題に!?

セガゲームスは、8月29日に人気シリーズ作「龍が如く7」の最新情報を発表しました。

シリーズの最新作として、「龍が如く7 光と闇の行方」がPS4版で2020年1月16日に発売予定です。

最新情報を耳にした世間の反応は、賛否両論です。

龍が如くシリーズのファンからは「コマンドRPG」は龍が如くにあわない。

「面白くなさそう」や「バトルシステムじゃなくて萎えた」という批判の声の方が多いようです。

なぜ、急に大きなシステム変更をしたのか調べてみました。

 

「龍が如く7はコマンドRPG」ゲームシステムの変更について

バトルアクションからコマンドRPGの変更で、龍が如くシリーズのファンは、なぜいきなり?という意見が非常に多いです。

開発者側は、ストーリー的にも主人公の春日一番に多くの仲間がいるということを、正しく表現できるものはRPGだろうという判断をしたからとインタビューで答えています。

エイプリルフールネタではなかったのか?

龍が如く7の発表当初はバトルシステムはエイプリルフールネタとして限定公開されていました。

しかし、今回の最新発表でエイプリルフールネタを実際に取り入れる事が明らかになりました。

ファンからはいまだに信じられないとの声も多くあります。

ゲームプロデューサーの佐藤大輔さんのツイートを、拝見すると本当にコマンドRPGに変わったことがわかります。

ファンからの批判の声が多いということもわかりますね。

「龍が如く7はコマンドRPG』人気だからこそ意見が分かれる

龍が如くシリーズは1~6作のナンバリングがありますが、どの作品も人気ランキングに入りました。

人気作品だからこそ、話題になり賛否が生まれると考えられます。

世間は一体どのように感じているかを見ていきましょう。

賛成・面白そうという意見

主人公の変更もあり、ストーリーが気になるから買いたいという意見が多いです。

面白そうだけどコマンドRPGのシステム変更は気に入らないという意見もあります。

反対・面白くなさそうという意見

やはりコマンドRPGのシステムに萎えたや面白くなさそうと、批判の声の方が多いようです。

爽快感あるバトルアクションを、売りにしていたのに急なコマンドRPGに変更して納得いかないのも無理がありません。

主人公もいきなり変わっててなぜ?という意見も多いです。

「龍が如く7はコマンドRPG」気になる先の展開

従来のバトルシステムの龍が如くがプレイできないのではと心配する方も多いと思います。

開発者側は、この大きな変更点に満足いっていただけないのなら、コマンドRPGのシステムを改めると発表しています。

ポケモンやドラクエのような龍が如くも、斬新で面白そうですが世間の意見で今後の展開が変わってくるので、次回作にも期待が持てます。

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